最初は少し身構えていたAIが、すっかり身近な存在になりました。回を重ねるごとに仕事への向き合い方が更新されていく感覚があり、今では迷ったときに「AIに相談してみよう」と自然に思えるようになっています。

人事のこと、ぜんぶ、
誰に相談していますか?
採用、定着、育成、評価、組織、給与体系 ── 人事の悩みは1つでは終わらない。隣で社労士法人を並列運営し、約80社の現場で蓄えた人事ノウハウを背景に、人事全般を任せられる顧問ファシリテーターを、一人。
株式会社 労務ニュース / 顧問ファシリテーター 倉田諒 / 全国オンライン対応
ひとつの「労務ニュース」、
2つの専門会社。
実務を担う社会保険労務士法人と、育成・AI・制度づくりを担う株式会社の二法人体制。グループとして連携し、実務と戦略の両輪でお応えします。
日常の労務実務・手続き・給与計算・社員対応・助成金・就業規則・freee運用
このサイトを見るチーム育成・各種AI研修・AI顧問・人事評価制度づくり
いまご覧になっているサイトです人事の悩みは、ひとつでは終わらない。
こんなこと、ありませんか?
「経営会議に、もう一人」
として、私たちが守ること。
多くのコンサルは 「何をやるか」(=サービス範囲)で差別化します。
株式会社労務ニュースは、それに加えて「どう関わり続けるか」—— 問いの出し方、伴走の仕方、実務感覚の重ね方——で差別化します。
人事のこと、まるごと相談できる。
その中でも、特に強いのは、「チーム」を動かす3本。
採用・定着・組織・給与体系 ── 人事のご相談はぜんぶ受けます。隣で社労士法人を並列運営している分、実務の地に足のついたノウハウが背景にあります。
その上で、特にご依頼が多いのは「リーダー育成」「AI活用支援」「評価のしくみづくり」── チームを動かす3つの柱。
リーダー育成
「指示しないと動かない」「会議で決まらない」「役員と現場が分断」── 機能不全を解くのは、研修だけでも仕組みだけでもない。体験型の学びと、現場が回り出すまでの伴走で、チームを内側から動かす。
AI活用支援
「AIを入れたが、定着しない」「人事部だけが手作業」── 業務に落とし込む研修と、月次で社内AI推進を伴走する顧問で、AIを「使える人事部」を作る。
評価のしくみづくり
「評価が形骸化」「給与が古い」「等級と実態がずれている」── 等級・賃金・評価(業績/行動)を設計し直し、運用が定着するまで伴走。AI支援の内部ツールで設計スピードを上げつつ、判断は人で決める。
数字で見る、
株式会社労務ニュース。
研修・伴走の実績数値です。隣で社労士法人を並列運営しているため、約80社の現場ノウハウも背景にあります。
受講後アンケートから、
業種別に9件、抜粋しました。
受講後アンケート(自由記述)からの抜粋。実際の社名・氏名は非掲載です。
満足度 9.0/10(n=59)。9割以上が「日常的にAIを使うようになった」と回答。
中途入社した直後の受講でしたが、手を動かしながら学ぶワーク中心の進行で、世の中の仕事の進め方がどれだけ変わってきているかを肌で実感できました。
GeminiやGammaの使いどころが分かり、業務の段取りが変わりました。これまで一から作っていたスライドが、AIと組み合わせることで体感半分以下の時間で仕上がります。
パソコン操作が得意ではない自分でも、「AIならいける」と思える状態まで引き上げてもらえました。声で話しかけるだけでも形になると知れたのが、何より大きな収穫でした。
AI活用への入口がはっきり見え、受講後はスタッフが日常業務で自然にAIを使うようになりました。テンポよく聞き取りやすい進行で、全員を置き去りにしない空気感も印象的でした。
ChatGPTを使い始めてから、日々の仕事がぐっと軽くなりました。研修中から「自分の業務にどう落とすか」のイメージが湧き、講義とワークのバランスも絶妙でした。
「経営会議に、もう一人」
として、人事を動かす。
株式会社労務ニュースは、社員30〜200名の中小企業を中心に、育成・AI活用・人事評価の3本柱で「チームを動かす人事」を伴走する会社です。
隣で社会保険労務士法人 労務ニュースを並列運営し、約80社の現場で蓄えた実務感覚を背景に、机上の人事論ではない、地に足のついた助言を心がけています。

倉田 諒KURATA RYO
中小企業の人事の現場には、答えのない問いが日々飛び交っています。「管理職が育たない」「会議で決まらない」「社員が辞める」── 一つひとつは違う悩みに見えて、根っこは「チームが機能していない」ことに集約されることが多い。私の役割は、外から答えを差し込むことではなく、チームが自分たちで考え、語り、決められる場をつくることです。社労士法人を並列で運営し、約80社の現場で実務を見続けてきた感覚を背負ったまま、戦略・育成・AI・評価の話をする。机上の人事論ではない、地に足のついた伴走を届けます。
よくあるご質問
人事のこと、
一度ぜんぶ話してみませんか。
60分のオンライン無料相談で、御社の人事の現状と、3本柱(育成・AI・評価)のどこから手を付けるべきか、そして「ここを変えるといい」をお伝えします。無理な営業は一切ありません。



