最初は少し身構えていたAIが、すっかり身近な存在になりました。回を重ねるごとに仕事への向き合い方が更新されていく感覚があり、今では迷ったときに「AIに相談してみよう」と自然に思えるようになっています。

人事労務で、
会社を次のステージへ。
AI活用の導入支援、社員教育、人事評価。人と組織の仕組みを整えることで、会社の伸びしろを開きます。労務の手続きや助成金は、グループの社会保険労務士法人 労務ニュースが承ります。
労務ニュースグループ 株式会社労務ニュース / 顧問ファシリテーター 倉田諒 / 全国オンライン対応
私たちがやっていること。
AI研修、AI活用診断、人事部へのAI導入顧問まで。
freee人事労務の導入から、日々の運用と法改正対応まで。
等級・評価・昇給の設計から、運用が定着するまで伴走します。
使える助成金の見極めから、申請の設計と代行まで。
毎月の給与計算、社保手続き、社員からの問い合わせ対応まで。
就業規則・各種規程の整備、幹部育成、会議運営、採用のコンセプト設計と求人づくり。
労務ニュースグループは、株式会社労務ニュースと社会保険労務士法人労務ニュースの2法人で構成しています。労働社会保険諸法令に基づく手続き・申請の代行、就業規則の作成・届出は、社会保険労務士法人労務ニュースが承ります。
人事の悩みは、ひとつでは終わらない。
こんなこと、ありませんか?
会社を次のステージへ進めるために、
私たちが守ること。
多くのコンサルは 「何をやるか」(=サービス範囲)で差別化します。
株式会社労務ニュースは、それに加えて「どう関わり続けるか」—— 問いの出し方、伴走の仕方、実務感覚の重ね方——で差別化します。
人事労務のこと、まるごと相談できる。
その中でも、特に強いのは、「チーム」を動かす3本。
AI活用の導入支援、労務のDX化、人事評価、幹部育成 ── 人事労務のご相談を受けています。社会保険労務士法人を併設するグループゆえ、実務の地に足のついたノウハウが背景にあります。
その上で、特にご依頼が多いのは「リーダー育成」「AI活用支援」「評価のしくみづくり」── チームを動かす3つの柱。
リーダー育成
「指示しないと動かない」「会議で決まらない」「役員と現場が分断」── 機能不全を解くのは、研修だけでも仕組みだけでもない。体験型の学びと、現場が回り出すまでの伴走で、チームを内側から動かす。
AI活用支援
「AIを入れたが、定着しない」「人事部だけが手作業」── 社労士法人を運営する人事労務の専門家が、研修・診断・月次顧問の3つの方法で、AIを「使える人事部」を作る。
評価のしくみづくり
「評価が形骸化」「給与が古い」「等級と実態がずれている」── 等級・賃金・評価(業績/行動)を設計し直し、運用が定着するまで伴走。AI支援の内部ツールで設計スピードを上げつつ、判断は人で決める。
数字で見る、
株式会社労務ニュース。
研修・伴走の実績数値です。グループの社会保険労務士法人が労務顧問として現場を見続けているため、その実務ノウハウも背景にあります。
受講後アンケートから、
業種別に9件、抜粋しました。
受講後アンケート(自由記述)からの抜粋。実際の社名・氏名は非掲載です。
満足度 9.0/10(n=59)。9割以上が「日常的にAIを使うようになった」と回答。
中途入社した直後の受講でしたが、手を動かしながら学ぶワーク中心の進行で、世の中の仕事の進め方がどれだけ変わってきているかを肌で実感できました。
GeminiやGammaの使いどころが分かり、業務の段取りが変わりました。これまで一から作っていたスライドが、AIと組み合わせることで体感半分以下の時間で仕上がります。
パソコン操作が得意ではない自分でも、「AIならいける」と思える状態まで引き上げてもらえました。声で話しかけるだけでも形になると知れたのが、何より大きな収穫でした。
AI活用への入口がはっきり見え、受講後はスタッフが日常業務で自然にAIを使うようになりました。テンポよく聞き取りやすい進行で、全員を置き去りにしない空気感も印象的でした。
ChatGPTを使い始めてから、日々の仕事がぐっと軽くなりました。研修中から「自分の業務にどう落とすか」のイメージが湧き、講義とワークのバランスも絶妙でした。
「経営会議に、もう一人」
として、人事を動かす。
株式会社労務ニュースは、社員30〜200名の中小企業を中心に、育成・AI活用・人事評価の3本柱で「チームを動かす人事」を伴走する会社です。
社会保険労務士法人 労務ニュースを併設するグループで、労務の現場で蓄えた実務感覚を背景に、机上の人事論ではない、地に足のついた助言を心がけています。

倉田 諒KURATA RYO
中小企業の人事の現場には、答えのない問いが日々飛び交っています。「管理職が育たない」「会議で決まらない」「社員が辞める」── 一つひとつは違う悩みに見えて、根っこは「チームが機能していない」ことに集約されることが多い。私の役割は、外から答えを差し込むことではなく、チームが自分たちで考え、語り、決められる場をつくることです。社会保険労務士法人を併設するグループで、日々の労務の現場を見続けてきた感覚を背負ったまま、戦略・育成・AI・評価の話をする。机上の人事論ではない、地に足のついた伴走を届けます。
よくあるご質問
人事労務のこと、
一度まとめて話してみませんか。
60分のオンライン無料相談で、御社の人事の現状と、3本柱(育成・AI・評価)のどこから手を付けるべきか、そして「ここを変えるといい」をお伝えします。無理な営業は一切ありません。



