「指示しないと動かない」「会議で決まらない」「役員と現場が分断」── 機能不全を解くのは、研修だけでも仕組みだけでもありません。体験型の学びと、現場が回り出すまでの伴走で、チームを内側から動かします。

「指示しないと動かない」「会議で何も決まらない」「役員と現場が分断している」—— 多くの中小企業が抱えるこの“詰まり”は、知識を詰め込む研修だけでも、制度を入れるだけでも解けません。
変わるのは、幹部・管理職が「自分で考えて動かせる」状態になったときです。 私たちは、体験から学ぶワークと、現場が回り出すまでの伴走を組み合わせ、チームを内側から動かします。
「答え」を渡すのではなく、考える場をつくる。 経営会議に入って“いうべきことをいう”——顧問ファシリテーターの立ち位置です。
必要なものを組み合わせて設計します。単発の研修だけのご依頼も、継続的な伴走も、どちらも承ります。
一人ひとりの行動スタイルを可視化し、相互理解と「役割への期待」をすり合わせます。
レンシオーニの framework で、いま組織のどこが詰まっているかを言葉にします。
目的・問いの立て方・記録の残し方まで設計。形だけの1on1にしません。
月1〜2回、第三者として会議に入り、論点整理と意思決定を前に進めます。
半年〜1年。研修で終わらせず、現場で実践→振り返りのサイクルを回します。
ビジョン・価値観の浸透の場づくり。一過性のイベントで終わらせない設計を。
期間・対象人数・組み合わせによってお見積もりします。単発研修(半日〜1日)から、半年〜1年の伴走まで。 まずは「いま一番詰まっているところ」を一緒に見つけるところから始めます。
単発研修は内容確定から最短2〜3週間で実施可能。継続伴走は、初回の現状把握(無料相談+ヒアリング)のうえ、 3か月単位で区切って契約します。「合わなければ続けない」前提なので、いきなり長期契約は求めません。