株式会社労務ニュースのサービスは、すべて「チームが自分たちで考え、語り、決められる状態」をつくることを目的にしています。育成(ファシリ型)/AI(研修+顧問)/評価(設計+運用伴走)の3本柱で、人事を内側から動かします。
どれか一つから始められます。組み合わせると効果は加速しますが、まずは一番痛みのある一本から、で構いません。
「指示しないと動かない」「会議で決まらない」「役員と現場が分断」── 機能不全を解くのは、研修だけでも仕組みだけでもありません。体験型の学びと、現場が回り出すまでの伴走を組み合わせて、チームを内側から動かします。

AIを「入れた」で終わらせず、現場で動き続ける状態にします。1ブランド2形態(研修/AI顧問)で、社内のAI推進を伴走します。リスキリング助成金を活用すれば、実質負担8万強/名で受講可能です。

「評価が形骸化」「給与が古い」「等級と実態がずれている」── 等級・賃金・評価(業績/行動)を設計し直し、運用が定着するまで伴走します。AI支援の内部ツールで設計スピードを上げつつ、判断は人で決めます。

コンサル単独でもなく、士業単独でもない。「実務感覚を持ったまま、戦略と育成と評価を語れる」のが、私たちの立ち位置です。 手続き・助成金・freee運用・規程整備のご依頼は、隣の社労士法人で。
入退社・社保・労災・給与計算。約80社の運用を見続けてきた社労士法人が日常運用を担当します。
累計6億円超の申請実績。育成・評価・採用と一体で設計するから、申請の動線が自然です。
freee認定アドバイザー資格保持。研修+AI顧問の動きとの相性も良いです。
評価制度・育成方針との整合性まで取れるのが、二法人体制の強み。
問題社員対応・トラブル仲裁。経営判断のサポートまで含めて対応します。
施行日・対応事項を月次で提供。育成・評価制度の見直しタイミングと連動。
研修・AI顧問・人事評価制度は株式会社労務ニュースと、労務手続き・助成金・freee運用・規程は社会保険労務士法人 労務ニュースとご契約いただきます。 倉田諒が両社に携わっている(株式会社の代表取締役/社労士法人の執行役員)ため、契約は別でも、対応は一貫しています。
「いま一番痛みのあるところ」から始めるのが定石です。下の質問にYes/Noで答えると、最初に検討すべき柱が分かります。
「何を頼めばいいか分からない」状態のままで大丈夫です。 現状を伺いながら、3本柱のどこから手を付けるべきか(または別テーマか)を正直にお伝えします。