社会保険労務士法人 労務ニュース株式会社 労務ニュース
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「チーム」を動かす、
3つの仕組み。

株式会社労務ニュースのサービスは、すべて「チームが自分たちで考え、語り、決められる状態」をつくることを目的にしています。育成(ファシリ型)/AI(研修+顧問)/評価(設計+運用伴走)の3本柱で、人事を内側から動かします。

DETAIL · 3本柱の詳細

「チーム」を動かす、
3つの仕組み。

どれか一つから始められます。組み合わせると効果は加速しますが、まずは一番痛みのある一本から、で構いません。

LEADERSHIPマネジ・幹部育成
01

リーダー育成

「指示しないと動かない」「会議で決まらない」「役員と現場が分断」── 機能不全を解くのは、研修だけでも仕組みだけでもありません。体験型の学びと、現場が回り出すまでの伴走を組み合わせて、チームを内側から動かします。

  • DiSC体験型ワークで、相互理解と役割期待を可視化
  • チームの5つの機能不全フレームで、組織課題を診断
  • 1on1の設計・運用支援(目的・問いの設計・記録)
  • 経営会議・幹部会のファシリテーション(月1〜2回)
  • 管理職向け 半年〜1年の伴走プログラム
研修+伴走 要相談
期間・対象人数・組合せでお見積もり。単発の研修のみのご依頼も承ります。
「答え」を渡すのではなく、
考える場を作ります。
AIオマカセAIマナブくん
02

AI活用支援

AIを「入れた」で終わらせず、現場で動き続ける状態にします。1ブランド2形態(研修/AI顧問)で、社内のAI推進を伴走します。リスキリング助成金を活用すれば、実質負担8万強/名で受講可能です。

  • 各種AI研修(単発・3か月集中:月2回×3か月)
  • 若手・新入社員向けAI活用研修「思考拡張の6日間」── 行動力と発想力を引き出す実践型
  • ChatGPT/Claude/Gemini/Gamma/Workspace 等を業務へ落とし込み
  • AI顧問(月次伴走)── 社内AI推進の右腕として常駐
  • リスキリング助成金 申請設計のサポートあり
  • 満足度 9.0/10(n=59)/9割以上が「日常的にAIを使うように」
研修 385,000円/名・顧問 月額制
助成金活用で実質負担 8万強/名(人材開発支援助成金 リスキリング支援コース)。AI顧問は範囲・社員数で個別お見積もり。
研修だけで終わらせず、
動き続ける仕組みに。
ALIGNMENT人事評価制度
03

評価のしくみづくり

「評価が形骸化」「給与が古い」「等級と実態がずれている」── 等級・賃金・評価(業績/行動)を設計し直し、運用が定着するまで伴走します。AI支援の内部ツールで設計スピードを上げつつ、判断は人で決めます。

  • 等級制度(5〜7段階)の設計+役割定義書
  • 賃金テーブル(基本給・諸手当・賞与・退職金)の再設計
  • 業績評価/行動評価 2軸の評価表とウェイト設計
  • 運用ガイド・評価者研修・1on1運用との連動
  • 導入後 半年〜1年の運用伴走(運用が定着するまで横にいる)
設計+運用伴走 要相談
社員数・既存制度の有無・対象範囲によって個別お見積もり。設計フェーズと運用伴走フェーズを分けて契約可能。
制度を「作って終わり」にしません。
運用が回るまで横にいます。
BACKED BY PRACTICE · 実務に裏打ちされた助言

隣には、
約80社の実務を見続けている社労士法人。

コンサル単独でもなく、士業単独でもない。「実務感覚を持ったまま、戦略と育成と評価を語れる」のが、私たちの立ち位置です。 手続き・助成金・freee運用・規程整備のご依頼は、隣の社労士法人で。

01

労務手続き・給与計算

入退社・社保・労災・給与計算。約80社の運用を見続けてきた社労士法人が日常運用を担当します。

02

助成金申請代行

累計6億円超の申請実績。育成・評価・採用と一体で設計するから、申請の動線が自然です。

03

freee人事労務 導入・運用

freee認定アドバイザー資格保持。研修+AI顧問の動きとの相性も良いです。

04

就業規則・諸規程

評価制度・育成方針との整合性まで取れるのが、二法人体制の強み。

05

労務トラブル対応

問題社員対応・トラブル仲裁。経営判断のサポートまで含めて対応します。

06

法改正アラート

施行日・対応事項を月次で提供。育成・評価制度の見直しタイミングと連動。

株式会社と社労士法人は、別契約・別請求

研修・AI顧問・人事評価制度は株式会社労務ニュースと、労務手続き・助成金・freee運用・規程は社会保険労務士法人 労務ニュースとご契約いただきます。 倉田諒が両社に携わっている(株式会社の代表取締役/社労士法人の執行役員)ため、契約は別でも、対応は一貫しています。

社労士法人サイトを見る
FLOW · 選び方フローチャート

迷ったら、この順番で見てください。

「いま一番痛みのあるところ」から始めるのが定石です。下の質問にYes/Noで答えると、最初に検討すべき柱が分かります。

Q1. いま、チームが機能していますか?(管理職が自分で考えて動き、会議で決まり、社員が定着している状態)

No — 管理職が育っていない/会議で決まらない
RECOMMEND
リーダー育成
研修+伴走 要相談
Yes — チームは回っている
↓ 次の質問へ

Q2. AIの活用は、社内で進んでいますか?

No — 入れたけど止まっている/詳しい人がいない
RECOMMEND
AI活用支援
研修 385,000円/名・顧問 月額制
Yes — AIは現場で動いている
↓ 次の質問へ

Q3. 評価制度は、機能していますか?(給与・等級と実態がそろっている状態)

No — 形骸化している/給与が古い/等級と実態がずれている
RECOMMEND
評価のしくみづくり
設計+運用伴走 要相談
どれにも該当しない/複数当てはまる場合は無料相談(60分)で一緒に整理します。「まだ何を聞けばいいか分からない」状態のままで大丈夫です。
FREE CONSULTATION

まずは、60分の無料相談から。

「何を頼めばいいか分からない」状態のままで大丈夫です。 現状を伺いながら、3本柱のどこから手を付けるべきか(または別テーマか)を正直にお伝えします。

無料相談を予約する 050-5784-3599